エイトマン

エイトマン 1963

7.3 HD テレビ番組 30m 1963-11-07 終了

平井和正・桑田二郎が講談社「少年マガジン」で連載開始した漫画作品を、いち早くアニメ化したもの。TBS 初の連続テレビアニメシリーズで、制作には局のスタッフも多数参加している。脚本には原作者の平井和正と半村良、豊田有恒ら有名作家が参加しており、豊富なSF的アイデアを盛り込みながら緊張感のあるサスペンスドラマを執筆。桑田二郎のシャープな描線を再現した画面作りと相まって、本作のモダンなテイスト作りへと貢献している。 凶悪なピストルギャング・デンデン虫の罠にかかり、車にひき殺された警視庁捜査一課の腕利き刑事・東八郎は、謎の科学者・谷博士によりその研究室に運ばれてスーパーロボット・エイトマンに生まれ変わった。7人ずつ7つの班で組織されている警視庁捜査一課のどの班にも属さない8番目の刑事として正義のために戦うエイトマン。その秘密は田中捜査一課長だけが知っているのだった。

シーズン
エピソード
エピソード 1 — エイトマン登場 エピソード 2 — 殺し屋ゲーレン エピソード 3 — サタンの兄弟 エピソード 4 — 死刑台B3 エピソード 5 — 暗黒カプセル エピソード 6 — 黄金ギャング エピソード 7 — 消音ジェット機 エピソード 8 — 超小型ミサイル エピソード 9 — 光線銃レーザー エピソード 10 — ロボット007 エピソード 11 — まぼろしの暗殺者 エピソード 12 — 海底のウラン エピソード 13 — 人間パンチカード エピソード 14 — スーパーパイロット エピソード 15 — 黒い幽霊 エピソード 16 — 怪盗黄金虫 エピソード 17 — 超音波ドクター エピソード 18 — 台風男爵 エピソード 19 — ゲーレンの逆襲 エピソード 20 — スパイ指令100号 エピソード 21 — ロボットタイガー エピソード 22 — ゼロへの挑戦 エピソード 23 — ナポレオン13世 エピソード 24 — サラマンダー作戦 エピソード 25 — 超人サイバー エピソード 26 — 地球ゼロアワー エピソード 27 — 大怪物イーラ エピソード 28 — バクテリア作戦 エピソード 29 — 人間ミサイル エピソード 30 — サイボーグ人間C1号 エピソード 31 — 幽霊ハイウェイ エピソード 32 — 太陽衛星サンダー エピソード 33 — 人工生命ヴァルカン エピソード 34 — 決闘 エピソード 35 — 冷凍光線 エピソード 36 — バイラス13号 エピソード 37 — 悪夢の7日間 エピソード 38 — 怪人ゴースト エピソード 39 — まぼろしを作る少年 エピソード 40 — 透明ロボット・ジュピター エピソード 41 — エイトマン暗殺指令 エピソード 42 — 女王蜂モンスター エピソード 43 — 魔女エスパー エピソード 44 — 世界雷撃プラン エピソード 45 — 死刑囚タランチュラ エピソード 46 — 空飛ぶ魔人 エピソード 47 — バブル・ボール作戦 エピソード 48 — 火星人SAW エピソード 49 — 30億の人質 エピソード 50 — 怪像ジャイアント エピソード 51 — 狙われた地球 エピソード 52 — 人食魚ピラニア エピソード 53 — ムタールの反乱 エピソード 54 — シャークの掟 エピソード 55 — 超人類ミュータント(前) エピソード 56 — 超人類ミュータント(後)

あらすじ

平井和正・桑田二郎が講談社「少年マガジン」で連載開始した漫画作品を、いち早くアニメ化したもの。TBS 初の連続テレビアニメシリーズで、制作には局のスタッフも多数参加している。脚本には原作者の平井和正と半村良、豊田有恒ら有名作家が参加しており、豊富なSF的アイデアを盛り込みながら緊張感のあるサスペンスドラマを執筆。桑田二郎のシャープな描線を再現した画面作りと相まって、本作のモダンなテイスト作りへと貢献している。 凶悪なピストルギャング・デンデン虫の罠にかかり、車にひき殺された警視庁捜査一課の腕利き刑事・東八郎は、謎の科学者・谷博士によりその研究室に運ばれてスーパーロボット・エイトマンに生まれ変わった。7人ずつ7つの班で組織されている警視庁捜査一課のどの班にも属さない8番目の刑事として正義のために戦うエイトマン。その秘密は田中捜査一課長だけが知っているのだった。

原題 エイトマン
公開日 1963-11-07
再生時間 30m
ステータス 終了
監督 Kawashima Haruyuki
制作 Nippon Animation
ネットワーク BS-TBS
言語 Japanese
国 Japan
シーズン数 1
エピソード数 56